会社沿革
1980年4月九州産交と提携(サンワールド産交)のブランド名にてオーストラリアへカンタス航空、全日空のホールセール業務を開始
1990年4月九州産交より独立。資本金7500万円で(株)サンワールド・ツアーズ設立
1990年7月運輸省より一般旅行業の免許認可、カンタス航空、全日空のホールセラー業務継続
1994年その後、10年間にオーストラリア取扱人数 10万名の実績を達成
1995年1月ミャンマーへの送客業務開始したが、その後、政情不安の為中止
1995年10月インドネシア観光開発公社公認のホールセラーとして業務開始下が、後援の観光開発公社閉鎖の為中止
1997年12月モルディブへの送客業務開始、ホテルの総代理店となったが、津波襲来の為、中止
1998年5月青島市旅遊局と提携。中国青島市旅遊局公認旅行会社となる
1998年6月フランスワールドカップ約1000名の観戦をサポート、成功裏に終了
1999年4月~中国青島市にて青島市旅遊局後援のもと「青島さくら祭」を主催。日中友好社交ダンス大会・日中友好サッカー大会等を開催、成功裏に終了
1999年10月(社)日本旅行業協会ボンド保証会員に加入
1999年12月国連支援交流財団の専属旅行社となり、北京植林ツアー等を実施
2000年9月シドニーオリンピック東急観光等販売提携を行い、約1000名を取扱
2001年5月セブ市政府と提携、セブ市の恵まれない子供たちの支援活動を開始
2002年6月日韓ワールドカップ海外より招待旅行600名を含め1,600名を成功裏に終了
2002年8月ベトナム・日本間の友好支援事業開始、ベトナム戦争枯葉剤に苦しむ子供たちへの支援活動
2004年11月ホーチミン市、統一会堂前にて、ベトナム第1回日本文化フェスティバルを開催、現地人を含め5000名が参加
2006年6月ドイツワールドカップ 3000名の観戦をサポート、成功裏に終わる
2007年5月ホーチミン市にて第2回ベトナム日本文化フェスティバル開催、現地人を含め350名が参加、成功裏に終了
2008年3月ハノイにて第3回ベトナム日本文化フェスティバル開催、現地人150名を含め成功裏に終了
2009年8月中華人民共和国衛生部国際交流センターと相互の総代理店契約を締結、漢方を通しての健康ツアー開始
2010年6月南アフリカワールドカップチャーター2機を取扱った。